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ジャパンラグビー リーグワン

ジャパンラグビー リーグワン 2025-26

2025年12月13日 〜 2026年6月7日

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最新レビュー

埼玉パナソニックワイルドナイツ 対 クボタスピアーズ船橋・東京ベイ

2026-05-31 (日) 14:05 JST

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大会ガイド

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ジャパンラグビー リーグワン ガイド

大会概要

ジャパンラグビー リーグワンは、2022年に創設された日本のラグビーユニオンにおける最高位の社会人競技会です。リーグは3つのディビジョンに分かれており、ディビジョン1には現在12チームが参加しています。シーズンは1月から5月にかけて開催され、レギュラーシーズン後に上位4チームがプレーオフに進出します。前身のトップリーグから数えると、30年以上の歴史を持ち、日本のラグビー文化を支える重要な大会です。

見どころ

リーグワンの魅力は、何といっても各チームの個性豊かなプレースタイルと、長年のライバル関係にあります。特にコベルコ神戸スティーラーズとクボタスピアーズ船橋・東京ベイは近年の強豪として2025-26シーズン決勝でも激突するなど、注目のライバル関係として定着しつつあります。また、南アフリカ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界トップレベルの外国籍選手が多数在籍しており、インターナショナルな視点でも楽しめます。さらに、日本代表選手の活躍も必見です。

伝説の名場面・選手

  1. 2025-26シーズン決勝: コベルコ神戸スティーラーズがクボタスピアーズ船橋・東京ベイを22-13で下し、リーグワン初優勝を達成。李承信が17得点を挙げる活躍でチームを牽引しました。
  2. デイブ・レニーの指揮: デイブ・レニーが2023年から神戸を率いて以降、チームは9位から頂点まで駆け上がりました。外国人HCによるチームビルディングの成功例として語り継がれます。
  3. 外国人スター選手の集結: リーグワンには、世界のトップ選手が集まり、高レベルの試合が展開されます。ファンにとっては、普段見られないスタープレイヤーの活躍を間近で観られる貴重な機会です。